【美人に見える簡単な方法①】服装で美人見せする3つのコツを紹介

美人見せ服装

正しい着こなしをマスターしないと、高価な洋服を着ても意味が無いんです。

あなたは日々の洋服のコーディネートに自信がありますか?

自分に最も似合う着こなしを把握できていますか?

実は、多くの20代~50代女性が、”顔や体型に合った装いができていない”という現状があります。

ではどうやって正しい着こなしを身につけるのか。

最も手っ取り早いのは「エアークローゼット」というファッションレンタルアプリを使って、

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プロのアドバイスを受けて着こなしをマスターすると、自分の容姿・スタイルにも自信が付きます。

それに伴って、周囲の評価も確実にアップするはずです。

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人は女性のどこを見て「美人」と認識していると思いますか?

当然「顔」と思いますか?

実は「顔の作り」以上に、服装や髪型、姿勢などの「雰囲気」で美人判定をしている人が大半なんです。

男性から見て魅力的だな~と思われたり、実際に「美人」と噂されているのって、

①顔立ちが整っているけれど、服装や髪型が野暮ったくて地味な女性

よりも、

②よく見れば粗の有る顔だけど、似合う服装や女性らしい髪型で自身の魅力を最大限発揮できている女性

の方が明らかに美人扱いされているはずです。

美人は服装や髪型で作れるという事実はこれで納得いただけたかな?と思いますが、

では実際にどうやったら「美人見せ」できるのかという具体的な方法を今回はご紹介いたしますね。

まずはパッと見たときの雰囲気を大きく左右する「服装」で美人見せしてみましょう♪

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美人に見える服装のコツ① 美しいシルエットで美人見せ

街を歩いている女性や初対面の女性を見た時、人はまず「全体のシルエット」で美人かそうではないかというジャッジを下しているって知っていましたか?

人間の顔の面積というのは、体全体に占める割合のおよそ7分の一程度です。

なので、どうしても顔より先にシルエットに目が行ってしまうものなんです。

ということは、美人見せするためには何よりも美しいシルエット作りに重点を置く必要があるということです。

シルエットが美しいと、後ろや横から見たときに100%美人認定されます。

人って案外他人の顔はそこまで見ていないものなんですよね。

職場ですれ違うあの美人な人も、シルエットや雰囲気が美しいおかげでキレイに見えているという可能性が大いにあります♪

では、実際に美しいシルエットとはどういうものか説明していきますね。

ファッションにおける基本のシルエット4つ

着こなしにはシルエットのルールというものが存在します。

その4つとは、

Aライン

Iライン

Yライン

Xライン

です。

コーディネートを考えるときは、必ずこの4つのシルエットに則った着こなしをする必要があります。

この基本の4シルエットから外れた着こなしというのは、全体のバランスが悪くメリハリがないせいで、スタイルが悪く見えたり野暮ったく見えてしまうからです。

逆に言えば、この4シルエットに則った着こなしができていればとりあえずそれなりにオシャレで垢抜けて見えるということです。

なので、シルエットのルールについてきちんと把握していない方は、何よりも優先して覚えておきましょう♪

Aライン

下にいくにつれてボリュームが広がったシルエットのことを「Aライン」シルエットと言います。

まさにアルファベットの「A」の形をしていますよね。

「Aライン」はフェミニンでかわいらしい雰囲気になります。

Iライン

縦長のラインを強調し、全体的に細長く見えるシルエットのことを「Iライン」シルエットと言います。

全身細身のアイテムでコーディネートすることが「Iライン」を作るポイントです。

「Iライン」はクールで大人っぽい囲気になります。

Yライン

上半身がボリューミーで下半身が細いシルエットのことを「Yライン」シルエットと言います。

「Yライン」はボーイッシュだったりカジュアルな雰囲気になります。

Xライン

ウエストをギュッと絞ってメリハリをつけたシルエットを「Xライン」シルエットと言います。

いわゆる「ボンッ キュッ ボンッ」です。

「Xライン」はセクシーで女性らしい雰囲気になります。

ご紹介した4つのシルエットは、必ずどこかにギュッと締まっている部分とボリュームのある部分があってメリハリが生まれています。

そうすることで、全体のバランスが整って見え、さらにスタイルアップも可能にしてくれるんです。

これら4つのどれかのシルエットになるように着こなしを変えてみると、それだけで雰囲気が洗練されて美しく見える=パッと見た時に美人に見える

ということです。

やらないと損ですので、何が何でもマスターしてみてくださいね。

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美人に見える服装のコツ② 似合う色(パーソナルカラー)の服を身に着けて美人見せ

パーソナルカラーって、実際に結構侮れないものです。

コチラ↓のページから簡単に診断できるので、ぜひ自分がどの季節タイプなのか一度把握してみてください。

では、どうして似合う色を身に着けることが美人に見えることにつながるんでしょうか?

似合う色(パーソナルカラー)を身に着けるとなぜ美人に見えるの?

似合う色を身につけると

・くすみが抜けて肌が綺麗に見える

・フェイスラインがすっきりとして小顔に見える

・目力が増す

・全体像がくっきりとして印象に残りやすくなる

こんなイリュージョンみたいなことが本当に起こるんです。

そして似合わない色を身につけると、まさにコレの逆のことがおきます。

つまり、2割~3割り増しでブスに見えている可能性があるということです。

おそらく女性であれば、

「なんとなくこの色の服を着ていると可愛く見える」

「この色の服を着ると肌がくすんで老けて見える」

というのを実感されたことがあるかと思います。

このなんとなくはただの気のせいでもなんでもないんですよね。

この事実を知ってしまったからには、もう似合わない色を今後身につける気にはなれないはず。

日常的にぜひぜひ似合う色を積極的に取り入れていきましょう。

本当に2割り増しくらいで美人見せが可能なのでやらない手はないです。

どんな人でも美人に見える色

パーソナルカラーを元に、似合う色を身に着けることは美人見せする上で欠かせないことです。

ですが、それと同時に、ほとんどの日本人女性が美人に見える色というのが存在します。

それはズバリ、ホワイトです。

ホワイトと一口にいっても、黄色みがかったホワイトや、青みがかったホワイトなど様々ありますよね。

そこは厳密に言えばパーソナルカラータイプによって、ベストなホワイトというものが存在します。

スプリング→オフホワイト、クリームホワイト、アイボリー

サマー→オフホワイト

オータム→クリーム、バニラ、アイボリー

ウィンター→純白

迷った場合はどの季節タイプにも合う「オフホワイト」などのソフトなホワイトをチョイスするのがおすすめです。

では、なぜホワイトが美人見せに効果的なのか。

理由①ホワイトの服はレフ板の役割を果たしてくれる

つまり、白い服に当たって反射した光が顔を明るく見せてくれるので、顔のくすみが抜けて肌がキレイに見えるというわけです。

さらに、シミやシワなどの粗も光で飛ばすことができるんです♪

理由②ホワイトは誰にでも似合う色

「白」という色はどんな色にも合いますよね。

つまり、どんな肌色にもしっくりくる色ということです。

理由③どんな服にも合わせやすい

どんな色にも合わせやすいので、コーディネートが簡単なんです。

理由③ホワイトは清潔感の象徴

色にはそれぞれ人に与える印象というものがあります。

白の場合は、なんといっても「清潔感」

清潔感を演出するには白が最も最適な色です。

そして、美人見せする上で「清潔」という要素は欠かせないものです。

他には、「清楚」、「誠実」、「ピュア」なども挙げられます。

これらの4つの理由から、ホワイトは手っ取り早く美人見せするのにベストな色と自信を持っておすすめできます♪

美人に見える服装のコツ③ 3つの首を露出して美人見せ

3つの首とは

・首

・手首

・足首

のことです。

これら3つの首をどんどん露出していきましょう。

なぜかというと、この3点を露出することで「色気」が生まれるからです。

さらに、先の方まで完全に布でおおわれたファッションというのは、隙がなくて野暮ったく見える危険性があるんです。

なので、少しだけこの「首」を露出することで、いい具合に抜け感が出て、そこからおしゃれな雰囲気や色気が生まれるというわけです。

美人見せできる「首」の露出

首を手っ取り早く露出するには、VネックやUネックなどの首元に開きのあるトップスを着ることです。

ただし、あまりにも露骨に出しすぎると品がなく見えるので、鎖骨が見えるか見えないかくらいの加減のものをチョイスしてみてください。

ブラウスやシャツなどの場合は、ボタンを1つ~2つほど開けて首元が詰まりすぎないように着用するのがおすすめです。

美人見せできる「手首」の露出

手首を露出するのに、アイテムを選ばず手っ取り早い方法は「腕まくり」ですよね。

ぴったりとしたカットソーやニットなどの袖をまくることで、手首を露出すると同時にこなれた雰囲気も演出できます。

手首には華奢なブレスレットや腕時計を着けるとさらに美人度が増します。

美人見せできる「足首」の露出

スカートの丈を選ぶ際は、ロング丈よりも丁度足首が丸見えになる「ミモレ丈」が断然おすすめです。

パンツの場合はクロップド丈で足首を露出しても素敵ですね。

ジーンズなどの裾を2,3度折るのが、スタイルアップ効果がある上にオシャレな雰囲気も出るのでおすすめです。

まとめ

今回は美人に見える服装のコツを3つご紹介しました。

どれもそんなに難しくないのに、やると一気に美人オーラをまとえるほど威力が大きいものなので、ぜひすぐにでもトライしてみてください。

婚活や恋活にはもちろん、仕事をする上でもきっと役に立つはずです。

服装で美人見せすることで、いままでより素敵で快適な毎日を送りましょう♪

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